症候群サーベイランスとは?
このホームページは、症候群サーベイランスによる、「感染症早期探知システム」の日本における実用例について紹介しています。
- 「症状」のサーベイランスです。発症者の状況を早期探知します。
- リアルタイムで、自動解析し、常時稼動し、日ごとに、全国単位で、早期探知をして『早期対応』につなぐものです。
- 国立感染症研究所感染症情報センターでは、感染症流行探知システム統計分析を開発しました。
東北地方太平洋沖地震の被災者の方々には心からお見舞い申し上げます。
「臨時施設内発症者情報収集システム」(避難所サーベイランス)をたちあげています。
さまざまなサーベイランスがあります。それぞれの情報源をクリックしてください。
平成23年度厚生労働科学研究費補助金健康安全・危機管理対策研究事業
「健康危機事象の早期探知システムの実用化に関する研究」
研究代表者:
国立感染症研究所感染症情報センター
主任研究官 大日康史
mail:ohkusa
nih.go.jp
FAX:03-5285-1129










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